バッテリー交換を自分でしよう



バッテリー交換といえば、整備工場やガソリンスタンドに頼む人が多いです。 車種にもよりますが、おそらく2~3万円はかかります。

そのバッテリー交換、実は簡単です。やる気だけで、だれでもできます。

しかもバッテリー交換を自分ですると3つも得があります。

まず一つ目の得は、ガソリンスタンドなどに頼むときより工賃分安くなること。 工賃はけっこうばかにできないですよ。

そして2つ目の得は、実際にバッテリー交換をやってみることで、バッテリーに関わるトラブルに強くなります。 頭では分かっていても、クルマのトラブルのときって慌てます。 一度バッテリー交換を経験することで、落ち着いて対処できるようになります。 経験は何より心強いですよ。

そして3つ目は、再生バッテリーを利用できること。

再生バッテリーとはリサイクル技術でバッテリーを再生したものですが、新品の9割程度以上の能力で価格は3割程度という優れものです。

価格が抑えられるので、今より能力が上のバッテリーにすることもアリ。車内の電装設備が充実したことでバッテリーの能力は大きいに越した事がないですからね(寸法規格や端子の配置さえ同じならバッテリーは能力が大きいものを使うことができます。)。

もちろん地球環境にも優しいです。

再生バッテリーはネット通販で手に入ります。びっくりするほど、売れてます。



バッテリー交換にびっくり安値の再生バッテリー


車のお役立ち情報


クルマお役立ち知識

自動車の音
自動車の音って高い車ほど静かですね。ハイブリッドカーや電気自動車など、無音で走行できる車もあります。昔のように自動車の存在を音で気づくということも期待できないことも。音が静かというのは快適である一方で、無音までなると逆に困ることもあるのかもしれません。

古くても人気の車
一般に古い車はなかなか買い手が見つからないので買取り・下取り査定がゼロということも少なくないです。ところが古くなっても人気を維持する車もあります。中には古くなるほど希少性から価格が上がる場合もあるようです。熱狂的なファンがいるクルマにはそういうケースが多いです。クルマ選びの参考になるかも。

白くて眩しい道
天気のいい雪道の場合、白すぎて眩しくて道路が見えにくいこともあります。道路脇の壁と道路の境目が分からないということもあります。白すぎて、立体感もつかみづらくなる感じです。吹雪で見えないのとは、少し違った意味で、見えにくい雪道のコンディションがあります。

日本車の中古車が海外で人気
日本車が中古車でも海外で人気です。理由は簡単です。もともと人気もあり、性能も評価されている日本車ですし、しかも日本国内の道路舗装率の高さや、車検制度などにより中古車にも高い品質が期待できるということです。なるほどですね。おかげで、国内では買い手が見つからない古い車やダメージカーも買取りのニーズがあります。廃車を考えていた人が、ためしに査定を受けたら意外な額で売れたと喜ばれている背景には海外事情も関係してたんですね。

ワゴン
ワゴンといえば、ステーションワゴンのブームをつくったスバル・レガシィツーリングワゴンをイメージする人は多いはず。そのほかでは、トヨタ・カローラフィールダーやホンダ・アコードツアラー、エアウェイブ、日産・ウイングロード、マツダ・アテンザスポーツワゴンが主なところでしょう。どれも人気のクルマですね。

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クルマお役立ち知識

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*レクサス

*日産

*ホンダ

*マツダ

*スバル

*三菱

*スズキ

*ダイハツ

*BMW

*フォルクスワーゲン

その他メーカーの車

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